NecoPC

prostheticknowledge:

[BRDG019] HiDM2_9

Probably the best Japanese internet culture music video you will see today, put together by BRDG - video embedded below:

Music : umio
Video : Yasuyuki Yoshida
Performer : yaming
Camera : Yusaku Aoki

Link

H/T to gifaf

coolerthanbefore:

1935 Peugeot 402 Eclipse & Peugeot 401 Eclipse, the first ever hardtop convertibles.

mmtki:

2013-08-09

mmtki:

2013-08-09

cineraria:

【ビデオ】まさに危機一髪! 土石流の後に巨大な岩が迫ってくる!! - Autoblog 日本版基隆八斗子土石流第一現場 - YouTube
ileftmyheartintokyo:

京の七夕(二条城) by nobuflickr on Flickr.
「ノルウェイの森」で学生運動に行ったらお前は女だからおにぎり作れ、と言われ、作って行ったら行ったで「具が一種類しかない。誰々さんのは卵焼きがついてた」等と言わればからしいので辞めた、という緑の発言があったな。その時学生運動を主導してたやつらが記者になってるんだと思えば合点がいく
「あ、先日助けていただいたツルですが、お礼しようとそちらに向かっている最中に事故っちゃって示談金が必要に…この口座に振り込んでいただけると…」「おまえツルでなくてサギだろ」
#意識高い童話
コミケではまず名乗り挨拶する武士タイプと 買い終えてから挨拶して去る怪盗タイプと ツイッターで事後報告する仕事人タイプがいるのだ
頭のいい親は勉強が楽しいように教育するんだよ

バカな親はヒステリックに勉強、勉強と叫ぶだけ

強制して勉強させても長続きしない
My brain hums with scraps of poetry and madness.
Virginia Woolf (via observando)
daisukeh:

上場企業1社ごとに「応援美少女キャラ」を設定し財務情報を発信するサービスが登場
株式・企業情報などを提供するQUICKが、上場企業を「擬人化」したキャラクターを使ってその企業の株価や財務情報を発信するというサービス「IRoid」を開始した(日経新聞)。
キャラクターはあくまで「応援」キャラクターであり、それぞれの企業が公認しているわけではない。また、実際の企業名は一切表示されないが、証券コードは表示されており、たとえばタマホーム(1419)には「玉家 八女(たまいえ やめ)」なる応援キャラが設定されている。
また、「萌モード」という表示形式が用意されており、そちらのモードでは時価総額が「HP」、ROEが「攻撃力」、自己資本比率が「防御力」などといったパラメータで表示されるようになっている。
なぜかマンガというコンテンツも用意されており、もう何を狙っているのか分からない。ちなみにQUICKはお堅い信用情報提供サービスを提供する、日経新聞系列のれっきとした企業である。
- 面白い施策だとは思う。思いもよらないコンテンツのコラボレーションは、思いもよらない株価上昇を生むかもしれない。でも待て。誰がこのキャラクタを見るのだろう?デイトレーダーや職業投資家は、市場調査や株価トレンドがすべてであって、画面に映る萌えキャラは邪魔でしかないはずだ。もう一度言うが、面白いとは思う。本当に必要有用かどうか、考えたのだろうか?もしこれが起爆剤になって日経平均が上昇するようなら、僕の考え方を改めるべきなんだろうな。日本はもうダメなんだと…。 (via /.)

daisukeh:

上場企業1社ごとに「応援美少女キャラ」を設定し財務情報を発信するサービスが登場

株式・企業情報などを提供するQUICKが、上場企業を「擬人化」したキャラクターを使ってその企業の株価や財務情報を発信するというサービス「IRoid」を開始した(日経新聞)。

キャラクターはあくまで「応援」キャラクターであり、それぞれの企業が公認しているわけではない。また、実際の企業名は一切表示されないが、証券コードは表示されており、たとえばタマホーム(1419)には「玉家 八女(たまいえ やめ)」なる応援キャラが設定されている。

また、「萌モード」という表示形式が用意されており、そちらのモードでは時価総額が「HP」、ROEが「攻撃力」、自己資本比率が「防御力」などといったパラメータで表示されるようになっている。

なぜかマンガというコンテンツも用意されており、もう何を狙っているのか分からない。ちなみにQUICKはお堅い信用情報提供サービスを提供する、日経新聞系列のれっきとした企業である。

- 面白い施策だとは思う。思いもよらないコンテンツのコラボレーションは、思いもよらない株価上昇を生むかもしれない。でも待て。誰がこのキャラクタを見るのだろう?デイトレーダーや職業投資家は、市場調査や株価トレンドがすべてであって、画面に映る萌えキャラは邪魔でしかないはずだ。もう一度言うが、面白いとは思う。本当に必要有用かどうか、考えたのだろうか?
もしこれが起爆剤になって日経平均が上昇するようなら、僕の考え方を改めるべきなんだろうな。日本はもうダメなんだと…。
(via /.)